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リストマーク 引っ越しました 

2012年10月15日 ()
下記のところに引っ越しました。
http://mihokono1.wordpress.com/

皆様のお越しをお待ちしております。

                        みほこ拝
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[2012.10.15(Mon) 13:00] 重箱の隅 | Trackback(-) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク 05/03のツイートまとめ 

2012年05月04日 ()
lapasensankari

日本の草木染めと、私が今回買った初心者向け染色キットのやりかたが違っていて面白い。 毛糸を染めるのに、媒染、染色ともにフィンランドの方が10度以上温度が高く、時間も長め。
05-03 17:52

[2012.05.04(Fri) 03:31] 重箱の隅 | Trackback(-) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク 05/02のツイートまとめ 

2012年05月03日 ()
lapasensankari

この1,2年アフリカンフラワーというモチーフがやたらと目につくが、この人が考案者?http://t.co/nh6Qiyyk
05-02 21:13

[2012.05.03(Thu) 03:30] 重箱の隅 | Trackback(-) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク フィンランドのオンラインニットマガジンUlla 

2012年03月18日 ()
あちゃー。ラベリィのフォーラムもしょっちゅうチェックしてたのに、なぜか発刊になってたのに気がつかなかった。

というわけで、フィンランドのオンラインニットマガジンUllaがでた!
http://www.ullaneule.net/0112/index.html

作品はOhjeetを見てね。

上から
靴下とレッグウォーマー
かぶりもの
手袋
セーター
子供用
アクセサリー

私としてはかぶりものの赤っぽい色の帽子と、セーターの左の作品がいいなあ。

[2012.03.18(Sun) 23:31] 重箱の隅 | Trackback(-) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク 03/02のツイートまとめ 

2012年03月03日 ()
lapasensankari

やっと春の号発売。エストニアの手芸雑誌フィン語版なのだ
03-02 20:27

[2012.03.03(Sat) 08:12] 重箱の隅 | Trackback(-) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク ブリオッシュスティッチ 

2012年02月23日 ()
 以前の日記にも書いたように、ブリオッシュスティッチの編み方のワークショップに行ってきた。週1回の5週連続である。5回のワークショップでブリオッシュスティッチの基本的な技法を試した。

 イギリスゴム編みの発展型というかなんというか、ブリオッシュスティッチの著者によるとオランダにいたときにこの編み方を見つけたと書いてあるぐらいだから、何かが特殊なんだろうね。伝統的なものにありがちな地元の人は当たり前すぎてその価値をしらずということなのかな。
 講師の先生も、「なんでわざわざ見つけたと著者がいうかわけわかんね」とのこと。もしかすると、オランダから以北にある編み方なのかなあと私は思ったりした。

最終日は、自分たちの編んだ功績並べて、感想を述べた。

みなさんの感想は、「新しい編み方を習うのも一興」というのが多かった。


生徒の編み地と講師のサンプル。


講師のサンプル。


生徒の編み地。ブリオッシュスティッチのサンプラー。


こちらは私の練習。他にも小さいのを編んでいるけど、それは写真省略。


このままでは習いっ放しになるので、何か一つぐらい形になるものを編みたいところ。
本は持ってるので、編みたいと思うものを日本語訳中。。。。

[2012.02.23(Thu) 00:55] 重箱の隅 | Trackback(-) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク ボスニアンクロッシェがこんなところに。 

2012年02月05日 ()
2005年一時帰国中に名古屋で開催された愛・地球博に行った。
 1日だけの予定だったので、見るのに並ばないといけない場所は避けて、立ち寄ったところで面白い靴下をみた。かぎ針編みにも棒針編みにも見える編み地だった。○○スタンとかそんな名前の国の展示で、その国の民族衣装を来たお嬢さんが履いていたのである。
 2011年冬号のInterweave Crochetに見覚えのある靴下が載っていた。
 Socks! Socks! Socks!の1,4番目の靴下がそうである。
 CROCHET 2011年冬 を見る
  編み方をみるとボスニアンクロッシェと同じ方法のようである。
 記事の場所はタジキスタンで、シルクロードに関連した場所…ボスニアンクロッシェと名がついているが、一体どこが発祥の地なのかな。
 なんとも興味深い。
 NGOがらみの人たちがサイトを作っているので、そこでも靴下が見られる。
 http://depamiri.wordpress.com/


つけたし。
NGOのブログに出てくるレッグウォーマーの模様が、ウラル山脈からフィンランドに広がってる模様にかなり酷似している。それも関係しているのか知らん。
[2012.02.05(Sun) 12:35] 重箱の隅 | Trackback(-) | Comments(0) 見る▼
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